特捜隊ブログ - 浜松でのひつまぶしランチ
今日は浜松まで出張。
浜松といえばうなぎ!という事で、お昼はうなぎを食べたいと思い、地元の人に聞いてうなぎのランチを食べてきました。
行ってきたのは、「康川」といううなぎ割烹の店。
地元の人が、「ここは自前の養鰻場を持っていて、値段も手頃でお勧めだ」ということだったので、仕事と仕事の合間で時間が少ない中だが行ってみることにした。
浜松といえばうなぎ!という事で、お昼はうなぎを食べたいと思い、地元の人に聞いてうなぎのランチを食べてきました。
地元の人が、「ここは自前の養鰻場を持っていて、値段も手頃でお勧めだ」ということだったので、仕事と仕事の合間で時間が少ない中だが行ってみることにした。
注文したのは、ひつまぶしランチ。
お値段はなんと900円!平日月〜金曜日限定20食とのことだったが、午後12時半ごろに行って大丈夫でした。
浜松のうなぎは、裁き方が関東風。腹開きで蒸してから焼くというのが名古屋と異なっていて、カリッとしている名古屋の香ばしいひつまぶしに慣れていると違和感があるが、蒸しているぶんだけやわらかくて味がしみこんでおり、これも悪くないな〜と思う。
ここのタレは通常の甘いしょうゆタレに一味工夫されていて、上に乗っている山椒とマッチして、とくにだし汁でお茶漬けにしたときがおいしくいただけました。
コーヒーもセルフサービスでついており、値段もとってもお得なので、ここの平日ランチはおすすめですよ
お値段はなんと900円!平日月〜金曜日限定20食とのことだったが、午後12時半ごろに行って大丈夫でした。
ここのタレは通常の甘いしょうゆタレに一味工夫されていて、上に乗っている山椒とマッチして、とくにだし汁でお茶漬けにしたときがおいしくいただけました。
コーヒーもセルフサービスでついており、値段もとってもお得なので、ここの平日ランチはおすすめですよ














